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発生進化工学研究室(野地研究室)
ラボメンバー
教授:野地澄晴
准教授:大内淑代
助教:三戸太郎
PD:板東哲哉
研究補助員:山中瑞恵
研究補助員:澤田英子
脊椎動物班
昆虫(コオロギ)班
植物(イチゴ等)班
研究室の旧メンバー
研究室関係者のみ
ラボニュース
2009年1月1日、本年もよろしくお願いいたします。
2009年度は研究室設立16周年となります。今後ともよろしくお願いいたします。
2008年5月28日から30日まで、日本発生生物学会第41回大会が徳島の郷土文化会館で開催されました。
格差社会、地球温暖化など重要な問題が地球上に発生し、このままではやがてこの美しい地球もたいへんな事になりそうです。このような問題を解決するにあたり、やはり生物工学が中心的な役割を担うのは疑いのないことです。
われわれの研究がそれをサポートすることになると確信しています。
コオロギの発生の論文が掲載。
PubMedにリンク
徳島知的クラスター野地グループでは、アロカ社と共同でISH法の自動化に成功。さらに詳しくは、
ここからリンク
徳島知的クラスターの成果として、徳島大学発のバイオベンチャー(株)アワジェニック(OurGeneic)を起業しました。 バイオ研究の支援を行います。気軽にご相談ください。
企業へのリンク
最近の成果
コオロギの脚の再生過程について、分子レベルで解明
総説
網膜に発現する新規GPCRを発見
掲載された論文について
関連リンク
ISH用のプローブ設計システムを公開しています
コオロギ関係
脳および眼の発生関係
徳島知的
クラスター関係
In situ ハイブリダイゼーション関係
(株)アワジェニック
研究を支援します
Created by S. Noji.
Last updated on 2/11/2008.
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